こんな税理士事務所はいやだ!

あくまでフィクションであり実在するものではありません。


●一番高給の専従者の姿を見たことがない


●所長さんの机の中に所員の退職願が複数格納されている。


●3年前以上の実務書がほとんど書棚 土地重課など昭和の時代の書物まである


●税務通信をとっているが誰も読まずファイルだけする。


●税務署の人からもらったわら半紙を使っている。


●奥の部屋にゴルフの練習用パターなどがある。


●明らかに日本人おじさんおばさんしかいないのに外国人やモデルがHPに出ている者を平気で出す。


●番頭が机のまわりを資料で囲み要塞を築きあげている


●宗教染みた張り紙がある


●大原やタックなどに過去に試験退散した人の参考書が寄贈されている。
●や●ざさんのの申告書がある


●仕掛品が売り上げより多い決算書がある


●中国人パブで仲良くなっても一万円も貸さない


●相続税の申告書の確認(ほとんど所員に丸投げしてつくってもらった)の際に恐怖の「つばメクール」をするに置かれてしまう


●これちょっと預かっといて(担当決定)


●一人一台あるのがパソコンでなくて電気ストーブだった。


●税務署の女の子をどなりつけて泣かす


●期限切れになるともらったお菓子を配る。


●年調などでお客さんのところの給料のほうが高くて落ち込む。


●新人いじめをするお婆さんを必ず一匹飼ってる。


●番頭が新聞を取らないで事務所の新聞を私物化する


●無道路地のことをめくら地という